水野修一博士公認マーク
米国公認法人 国際学士院推奨品
純正
日本山人参
ヒュウガトウキ



. 神の草 「日本山人参」が生まれ変わりました。

違いは、あなた自身でお確かめ下さい。








 名     称  純正日本山人参 ヒュウガトウキ
成   分  日本山人参 (葉)
価   格   15,000円 (税抜き)
会員価格  会員特典があります。
容   量  200mg×300粒
 (1粒中ヒュウガトウキ 140mg)
栄養成分
  (100g中)
 エネルギー    380 kcal
 タンパク質    10.1 g
 脂 質       7.0 g
 ナトリウム    13.0mg
 炭水化物     69.1 g

お召し上がり方

 1日9粒を目安 出来るだけ空腹時
 をお薦めします。

※ 初回から会員価格がご利用できます。
相談メールでお問い合わせ下さい。(商品名を忘れずに)



健康は生命の源であり、かけがえのない財産です。
九州は高千穂の深山で発見され陽の目を見ることになった「日本山人参(ヒュウガトウキ)」は、無病息災の神草と
して古くより語り継がれていました。
あるとき、満州引き上げ者の故、高木孝一氏(日本山人参研究所所長)は高千穂を山歩きしているとき偶然にも
山の岩肌に自生している二本の山人参を見つけました。
高木氏は、満州で朝鮮人参を愛用していたことがあり、それとなしに噛んでみると苦みはよく似ているが清涼感が
あるり、ただ根の形は全く違っていて、朝鮮人参は一本なのに何本も分かれていたので、興味を抱き自宅に持ち
帰り庭先に植えたそうです。
二本の内一本は枯れましたが、一本は種を落として繁殖し、どんどん増え始めたそうです。
そのころ高木氏は左足のつま先が突発性脱疽(だっそ)という難病ににかかり、入院した国立病院の主治医から
「足首切断」の宣告まで受けそうですが、こっそり庭に植えた「山人参」を煎じて飲んだところ奇跡的に回復したの
で、すっかりとりこになり のめり込むことになりました。
そこで高木氏は、宮崎大学農学部・愛媛大学医学部・水野修一博士のご支援を得て「日本山人参」を作り上げた
そうです。
私は、テレビを見てこのこと知り、日本山人参研究所に電話したとき、偶然にも高木孝一氏が電話に出られ上記
のようなお話を直接聞くことが出来ました。



水野修一博士公認マーク

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この商品は、健康食品です。お薬とは違い健康を維持するための栄養補助を目的とした「食品」です。
※「薬事法」の規定により、具体的な効能、効果などは表記しておりません。
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